« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »

2009年4月

2009年4月27日 (月)

映画『鈍獣』が516日(土)からシネクイントほかにていよいよ公開!!

それを記念して、オリジナルクリアファイルを5名様にプレゼント!

S_donju_main

2009「鈍獣」製作委員会


「プラスアクト」本誌では、大人気連載中の「ぺんぺん草にあこがれて」でお馴染みの細野ひで晃。自身が監督した第一回目の作品にして、話題沸騰中の映画『鈍獣』が516日(土)からとうとう公開されます! それを記念して、映画『鈍獣』オリジナルクリアファイルを、「+act.」のブログを見て頂いた方から5名様に、抽選でプレゼント致します!


S__2

2009「鈍獣」製作委員会


失踪してしまった作家・凸川(浅野忠信)こと凸やんの消息をつかむため、彼の地元である田舎町・ときわに担当編集者の静(真木よう子)がやって来た。町のホストクラブ“スーパーヘビー”には、凸やんの幼馴染である江田(北村一輝)、岡本(ユースケ・サンタマリア)、江田の愛人・順子ママ(南野陽子)、ホステスのノラ(佐津川愛美)といった怪し過ぎる面々。江田と岡本の絶対に知られてはいけない秘密を、凸やんが小説で暴露していたため、追いつめられた江田達が凸やん殺害を実行する。しかし、凸やんは何度もよみがえり帰ってくるのだった。そして、だんだん暗殺計画がエスカレートしていき…。

S_donju_sub1

2009「鈍獣」製作委員会

宮藤官九郎により'04年に公演された舞台『鈍獣』の脚本を自ら映画用に書き下ろし、日清カップヌードルのCMなどいつも斬新な切り口を見せてくれる細野ひで晃が監督した第1作品目となるハート♥ボイルド・ミステリー。失踪中のある小説家と、彼を取り巻く超個性的な面々が繰り広げるコミカルなかけ合いが巧みに描かれている。浅野忠信、北村一輝、ユースケ・サンタマリア、真木よう子などの個性派キャストが集結した。主題歌には、ゆずとキマグレンで結成されたユニット“ゆずグレン”が書き下ろした「two 友」。「もう、おしまい?」と何度も行き返って現われる凸やんの不死身ぶりを、是非、劇場で目の当たりにしてほしい!

S_donju_sub2

2009「鈍獣」製作委員会


監督/細野ひで晃

脚本/宮藤官九郎

出演/浅野忠信 北村一輝 ユースケ・サンタマリア 真木よう子 南野陽子 佐津川愛美 ジェロ 本田博太郎 ほか

配給/ギャガ・コミュニケーションズ

公式HP  http://donju.gyao.jp/

516日(土)よりシネクイントほか全国順次ロードショー

 

プレゼントをご希望の方は、プレゼント名を明記の上、ブログ右上からメールを送って頂くか、コメント欄にメールアドレスとプレゼントを希望する旨を記載して下さい。抽選の結果は、発送をもってかえさせていただきますので予めご了承下さい。みなさんからのご応募お待ちしています。

 

 

応募締切:529日(金)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月24日 (金)

5月2日発売! プラスアクト21号

巻頭特集:岡田准一×麻生久美子

完全独占! 新作『おと・な・り』から奏でるフォトセッション&相互インタビュー

もっと知りたい! J Storm Movieのすべて。

J Storm Movieを創る&支える5人徹底インタビュー

J Storm Movie作品データ集、アートワーク徹底ファイル

Act21h1__3

玉木宏

『真夏のオリオン』をはじめ、出演作が続く玉木宏のストイックな姿勢と現在の想い。

松山ケンイチ

松山ケンイチに達成感100%と言わしめた『ウルトラミラクルラブストーリー』を探る。

松田龍平

映画・ドラマ・舞台と精力的に活動する松田龍平が、次に挑んだ作品『蟹工船』。

加瀬亮

加瀬亮が『重力ピエロ』の泉水役を通して意識した、役に臨む準備の仕方。

佐藤健

20歳を迎えた佐藤健が、出演作『GOEMON』『ROOKIES-卒業->』について本音トーク。

佐藤隆太×市原隼人×小出恵介

キャスト・スタッフ全員の魂がこもった『ROOKIES-卒業-』。3人から作品ファンへ贈る言葉。

REPORTact.~撮影現場レポート~

『ごくせん THE MOVIE/『なくもんか』/堺雅人/川島海荷/『アマルフィ女神の報酬』

PLAY act. VOL8 松重豊

幅広く活動する俳優・松重豊が、自身の“芝居のルーツ”と過去の貴重なエピソードを語る。

特別企画 浅野忠信×細野ひで晃

浅野忠信を監督・細野ひで晃が激写! 貴重な写真と実は同じ年のふたりがぶっちゃけた爆笑対談。

佐々木蔵之介

数々の役を演じてきた佐々木蔵之介が、『群青 愛が沈んだ海の色』で見せた海の男。

柄本明

『余命1ヶ月の花嫁』に出演の柄本明。その胸の内に秘めたる役者観と人間観。

寺島しのぶ

学生監督が撮る『ラッシュライフ』に参加した寺島しのぶの、日本映画への想い。

特集:『ガマの油』の主成分 役所広司

言葉×友情が映画を更に楽しくする! 谷村美月×北乃きい

女友達をテーマにした企画番組でナビゲーターを務める、18歳の映画女優ふたり。

風間杜夫 モロ師岡 桜田通 沢木ルカ 西川美和 SABU 奥秀太郎 プラスアクトチャンネル ほか

豪華連載陣

バトンエッセイ 仲里依紗×吉高由里子NAKAYOSHIの「今日はこんな感じで。」Baton.07 仲里依紗

松山ケンイチ『愛と平和と憎しみと戦争と…』第十回 

加瀬亮の『友、エリックに』act.18

吉田恵輔『蝶のように舞い 猫のようにニャ~』第七回

東京深夜舞台『リアルタイム~なんでもありでしょう?~』vol.7

細野ひで晃『ぺんぺん草に憧れて』第七回

山田孝之『心に憧れた頭の男』vol.07

     

【お詫びと訂正】

いつも弊誌をご愛読頂きまして、ありがとうございます。

5月2日に発売されました「プラスアクト21号」のハガキに記載ミスがありました。

読者の皆様、並びに関係各位には大変ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び

申し上るとともに、下記に誤植の詳細を謹んでご報告致します。

   

ハガキ表面

「希望するプラスアクト号数」という欄がありますが、21号ではバックナンバーの

プレゼントはございません。

申し訳ありませんが、ご了承下さい。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2009年4月20日 (月)

テーマ別メディアマガジン『プラスアクト ミニ』第5弾!

4月24日(金)発売+act.mini(プラスアクトミニ)Vol.5は「愛。」をテーマにした作品が大集結!

Mini05_h1_h4_rgb

これまでに掲げてきたテーマは、“スポーツ”“サスペンス”“絆。”“男×男”。スタートから、とうとう1年目を迎えた「プラスアクトミニ」第5号では、“愛。”の作品をこれ以上出来ない大特集でお届けします。表紙・巻頭特集は、ドラマ『スマイル』をフィーチャーし、松本潤、新垣結衣のインタビューから撮影現場レポート、よりその世界観に迫るための作品徹底考察までを掲載した渾身の大特集!! また、話題沸騰中のドラマ『婚カツ!』、『ぼくの妹』、『ゴッドハンド輝』から、恋人、家族、命への様々な愛の形を切り取ります。スペシャル企画として、『名探偵の掟』の撮影現場に密着したレポートを掲載! 巻末には、愛する人への気持ちでテーマを分けた「絶対に観たほうがいい“愛。”作品120」をご紹介する永久保存版データベース集!! コラム「だから、“愛。”作品は面白い!」と併せてお楽しみ下さい。

 

1特集 究極のヒューマンラブストーリー『スマイル』

松本潤 いわれなき蔑みを受けても、笑顔を絶やさず真っ直ぐに困難を乗り越えるビト役を通して思うこと

新垣結衣 ジェスチャーと口の動きだけで失声症の少女役を演じる、女優・新垣結衣の新たな挑戦

小栗旬 松本潤との再共演、得体の知れなさがその存在を際立たせる林誠司という役を存分に楽しむ小栗旬 

『スマイル』撮影現場ON&OFFレポート

『スマイル』に内包する想いをひも解く/『スマイル』に託した5つの祈り

2特集 中居正広主演『婚カツ!』から学ぶ愛の必勝法!? 

上戸彩 自身も共感出来るという役柄から素敵な部分を抽出して、上戸彩が太陽のような女性に扮した飛田春乃

佐藤隆太 中居正広と幼なじみの役を演じる佐藤隆太。秘かに楽しみにしている、ふたりにしか出来ないかけ合い

平凡な青年が愛と勇気を手に入れるまで。

3特集 『ぼくの妹』が運ぶ兄妹愛。

長澤まさみ これまでの彼女のイメージにない、ユニークなキャラクターを楽しんで演じている長澤まさみ

オダギリジョー 『ぼくの妹』撮影現場レポート

対称的なふたりが翻弄される『ぼくの妹』兄妹愛の行方

4特集 『ゴッドハンド輝』を呼び起こす愛の声。

平岡祐太 連ドラ初主演の平岡祐太が、今まで培ってきたバランス感覚で挑む真東輝という役

水川あさみ 様々な役を演じ分けてきた現代のカメレオン女優とも言える水川あさみ。彼女が見せる新たな一面

『ゴッドハンド輝』が導く生命の指南書 村川絵梨

特別企画 『名探偵の掟』現場密着レポート

松田翔太 香椎由宇 『名探偵の掟』撮影現場レポート

注目の人! CLOSE UP!! 日本映画・ドラマを支える注目の俳優・女優をご紹介

生田斗真 主演を張る生田斗真が捉えた吉岡徹という役、そこから見える芝居への情熱

多部未華子 一癖も二癖もあるキャラに囲まれた、かつてない朝ドラで見せた多部未華子の新境地

八神蓮 今まで王子様キャラやクールな役を多く引き受けてきた八神蓮が新たに挑戦する役とは?

川島海荷 ドラマ・映画の撮影を控えた川島海荷のこれまでの役の楽しさと今の心情、そしてこれから

5特集

お気に入りが必ず見つかる! 絶対に観たほうがいい“愛。”作品120

様々な“愛。”で選んだ映画&ドラマ&アニメ作品リスト120

コラム「だから“愛。”作品は面白い!」 丸山あかね

 

【お詫びと訂正】

いつも弊誌をご愛読いただきまして、ありがとうございます。

424日に発売いたします「プラスアクトミニ5号」のP114115に掲載いたしました弊社発行物のご紹介内におきまして、記載の一部に誤りがございましたので、読者の皆様、ならびに関係各位には大変ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫びを申し上げますとともに、下記に誤植の詳細を謹んでご報告いたします。

 

P114 小栗旬『同級生。』

○ファーストフォトエッセイ   ×ファースト作品集

P115 三浦春馬『たぶん。』

○ファーストPHOTOBOOK      ×ファーストPHTOBOOK

| | コメント (0) | トラックバック (4)

2009年4月16日 (木)

渋谷スクランブル交差点でプラスアクトチャンネルを探せ!

Actchannel_logo

みなさんこんにちは。
今日はとっても嬉しいニュースをお届けしたいと思います!
 
渋谷スクランブル交差点をよく歩く方々はもうお気づきかもしれませんが、
大成堂書店真上にある「街頭ビジョン」に「プラスアクトチャンネル」が開局しました!!
「PROFOUND TV」というカルチャーをテーマにした60秒番組枠の中に、
15秒という短いけれどとっても貴重な「ステージ」を頂きました。
 
15秒と聞くとCMを思い浮かべますね。
そして、そう考えると、十分過ぎるくらいの「時間」です。
なぜなら15秒に魅せられて何かを買ってしまったり、どこかへ行ってしまったり……数知れず、ですから。
 
最初、このお話を頂いた時、雑誌媒体として何が出来るか非常に悩みました。
そもそも街頭ビジョンで「番組」を作るなんて、無謀すぎやしないかと思ったり。
でも、ふと頭をよぎったのが、「どうせなら無謀を極めてしまえ」という考え。
そこから、プラスアクトチャンネルの挑戦が始まりました。
 
まずは、映画雑誌として「映画」を伝えていこうという想い。
純粋なCMばかりが流れる街頭ビジョンで、よりオリジナルであるために必要なのは「肉声」。
プラスアクトを思い出してもらう&知ってもらうには雑誌本体と関連性のある「人選」。
そして何よりも15秒という短い時間枠の中での「完成度」。
 
こうして出来上がったのが、おそらく日本一短いであろう「15秒インタビュー番組」です。
記念すべき幕開けには、なんと超大ヒット中の映画『クローズZEROⅡ』から主演の小栗旬さんが参加してくれました!!
インタビュー収録には、「街頭ビジョンに番組持つの? プラスアクトチャンネル? すっごいね!」と笑顔で応じてくれ、
等身大のリアルな言葉を聞くことが出来ました。
通常、この尺であれば、「○○○が公開中! 観てね!」というような内容になりがちですが、
本番組では全く違った切り口で、出演者御本人の“生きた言葉”をピックアップしていきたいと考えています。
時には唐突な言葉過ぎて、「何? 今の?」となる方々もいるかもしれません。
そんな時は是非もう一度立ち止まって見て下さい。1週間に約420回リピートされますから(笑)。

Map


 
またもや熱い想いを込めてスタートした「プラスアクトチャンネル」。
5月3日までは毎週月曜日更新で小栗旬さんが渋谷の街を行き交う皆さんに話しかけます。
信号待ちしてる間、ちょっと顔を上げてみて下さい。
そして、出会えた人は、是非「見たよ!」連絡をくださいね。
 
小栗さんに続く出演者も、それはそれは豪華な方々が待っています。
「わっ!!」と渋谷のど真ん中で声をあげてしまうかもしれませんよ。
 
プラスアクト、プラスアクトミニに加わった新しい仲間「プラスアクトチャンネル」もどうぞ宜しくお願いします!
 
(F)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

映画『フィッシュストーリー』

大ヒット上映中を記念して

『フィッシュストーリー』オリジナル文庫型ノート(非売品)を5名様にプレゼント!!

Fs_main_l

「フィッシュストーリー」製作委員会

発売当時、誰にも聞かれなかった曲が、時空を超えて人々を繋ぎ、世界を救う! 『アヒルと鴨のコインロッカー』のチームが贈る、伊坂幸太郎ワールド第2弾!! 『フィッシュストーリー』が大ヒット上映中につき、それを記念して、「+act.」のブログを見て頂いた方から5名様に劇中で重要な役割を果たす(!?)文庫本をそのままノートにしたオリジナルグッズを抽選でプレゼントいたします。

Fs__4

 

「フィッシュストーリー」製作委員会

[ストーリー]

1975年】セックス・ピストルズデビューの1年前。最後のレコーディングで「FISH STORY」を放った、早過ぎたパンクバンド“逆鱗”。【1982年】いつか世界を救うと予言された、気弱な大学生。【2009年】シージャックに巻き込まれた、女子高生と正義の味方になりたかったフェリーのコック。全く接点のない彼らが、「FISH STORY」を通して“繋がり”【2012年】地球滅亡の危機を救う!

Fs_sub03_l

「フィッシュストーリー」製作委員会

ひとつの曲が、必然か偶然か、少しずつ連鎖していき、数年後、数十年後に大きな奇跡を起こす。なんの変哲もない日常の、ふとした優しさ、ちょっとした勇気が、未来や世界を変えることだってある! とすれば、叶うことのなかった夢も、無駄に思えた日々も、この世界には意味のないことなんてはいはずだ! 小さなピースが一つひとつかみ合わさって大きなパズルとなるように、クライマックスでピタリとハマッて押し寄せてくるストーリー展開は爽快にして圧巻!

この痛快な『フィッシュストーリー』をまだ観ていない人は、是非、劇場に足を運んで観てみてほしい!!

Fs_sub05_l

「フィッシュストーリー」製作委員会

[スタッフ]

監督:中村義洋

原作:伊坂幸太郎『フィッシュストーリー』(新潮社刊「フィッシュストーリー」所収)音楽プロデュース:斉藤和義

出演:伊藤淳史 高良健吾 多部未華子 濱田岳 森山未來 大森南朋 渋川清彦 大川内利充 眞島秀和 江口のりこ 山中崇 波岡一喜 高橋真唯 石丸謙二郎

配給:ショウゲート

オフィシャルサイト:http://fishstory-movie.jp/

5/15渋谷シネクイント、シネ・リーブルほか全国ロードショー

 

プレゼントをご希望の方は、プレゼント名を明記の上、ブログ右上からメールを送って頂くか、コメント欄にメールアドレスとプレゼントを希望する旨を記載して下さい。抽選の結果は、発送をもってかえさせていただきますので予めご了承下さい。みなさんからのご応募お待ちしています。

 

 

応募締切:515

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月 8日 (水)

木村祐一長編デビュー作品『ニセ札』の公開を記念して、こちらもデビュー作品となる初の長編小説『ニセ札』を3名様にプレゼント!!

           

Main

2009「ニセ札」製作委員会

衝撃の実話にキム兄が挑んだ!!

日本史上最大のニセ札偽造事件を題材に、芸人としても大活躍しているキム兄こと木村祐一がメガホンを取った注目作。今作の411日(土)の公開を記念して、監督・木村祐一自ら書いた、映画のノベライズ本『ニセ札』(ポプラ社)を3名様にプレゼント致します!

木村祐一著『ニセ札』 定価\1,365(税込)

   

Photo

[

ストーリー]

軍国主義から民主主義へと世の中が変わって、誰もが混沌の中を生きていた時代。山あいの小さな村で、小学校の教頭をしているかげ子は、生徒に惜しみない愛情を注ぎ、生徒からも親しまれていた。しかし、知恵おくれの息子・哲也を女手ひとつで育て、貧しい生活を送る中、かつての教え子・大津シンゴから新千円札のニセ札作りを持ちかけられる。更に村の名士の後押しにより、かげ子は参加を決意し、村ぐるみの一大ニセ札作りが始まった…。

[スタッフ]

監督:木村祐一

出演:倍賞美津子 青木崇高 板倉俊之 木村祐一 西方凌 三浦誠己 宇梶剛士 

村上淳・段田安則

   

『ニセ札』公式HPwww.nisesatsu,jp

木村祐一監督期間限定ブログhttp://kimurayuichi.laff.jp/

411日(土)より、テアトル新宿、シネカノン有楽町2丁目ほか全国ロードショー!

プレゼントをご希望の方は、プレゼント名を明記の上、ブログ右上からメールを送って頂くか、コメント欄にメールアドレスとプレゼントを希望する旨を記載して下さい。抽選の結果は、発送をもってかえさせていただきますので予めご了承下さい。みなさんからのご応募お待ちしています。

応募締切:430日(木)

Sub3

            

     

| | コメント (0) | トラックバック (1)

« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »